ペニスに歯ブラシの先を入れて大きくすると女性は喜ぶ?

歯ブラシや真珠などの異物を挿入していたらしい

 

ペニスに歯ブラシの先を入れると女性が喜ぶって聞いたことありますか?
今でこそ、そういうことをする人は少ないと思いますが、一昔前は流行ったそうですよ。
女性をくどく時に、「オレのイチモツには真珠(ホントはハブラシ)が入ってるんだぜ」というと、喜んでついてくる女性が多かったそうです。

 

女性の膣のGスポットにあたる部分に異物を入れると、そのデコボコが当たる刺激で相当のエクスタシーが得られるそうです。
ですから、性体験の少ないウブな女性よりも、経験豊富な熟練の女性向けなのですが、モテたい男性はこぞって異物を入れたそうです。

 

今のように医療技術も進んでいなく、整形手術なんで市民権を得ていない時代ですから、みんな自分で入れたそうですよ。

 

お金に余裕のある人は真珠、ない人は歯ブラシの柄の先を折って、やすりで丸く削ったそうです。
マドラーの柄を入れた人もいたそうです。
入れ方は、テキーラをたらふく飲んで酔っ払い、痛みに鈍感になったところで、先っぽに消毒した竹箸のようなものを突っ込んで広げ、そこに入れるそうです。
いくら酔っ払っているとはいえ、その痛みは激痛だと経験者は語ります。
しかも、雑菌が入ったらペニスが腫れたり大変なことになりますし、真珠は腐敗するので、素人が自分で異物を入れるのは決しておすすめできません。

 

「現在はどんな方法でデコボコを作っているのか」
医学が発達した今はそんな危険を冒さなくてもペニスにデコボコは作れます。
今は真珠の代わりに7ミリくらいの大きさのシリコンボールを手術で入れることができます。

 

一般的なのは、亀頭のすぐ下や、竿の真ん中あたりを切開して、シリコンボールを入れる方法だそうです。
費用は1個5万円〜で、多くても5個くらいまで入れることが可能だそうです。

 

この手術をした人に言わせれば、すべての女性にウケがいいわけではないですが、ハマればもうこれなしではいられない、というくらいになる女性が多いようです。
1個入れるだけでもかなりの出費ですが、これだけの投資をする価値がある手術なのでしょう。